三浦呼吸器内科医長の研究発表が学術奨励賞を受賞しました。

10月21日に開催された第40回茨城医学会総会で、当院の三浦由記子呼吸器内科医長が平成30年度第23回茨城県医師会勤務医部会学術奨励賞を受賞しました。

 

「特発性肺線維症におけるピルフェニドンの肺癌抑制効果について」という研究が選考委員会で高く評価され、受賞となりました。


医療サポートセンター長も務めている三浦医長の受賞を励みに、当院は、更に地域医療に寄与して参ります。